機械がどこかで動いています。
私には映るテレビもヘッドフォンも機械もありません。
これをやられて、もう10年になります。
これは幻聴ではありません!
今まで話してきた、警察や医師には、信じてもらえませんでしたが、
本当に、機械を使って、他人の心の中を見て、いたぶるのが
逓信(つうしん)です。
それだけでなくて、この心の中を放送しています。盗聴、盗撮もしています。
しかも合成画像と合成映像を使って、「SEXしています」という嘘放送を流します。
しかも、「ぞうぴい」という名前を勝手につけられています。
こういう卑怯なやり方をする逓信(つうしん)は10年前から大嫌いだ。
I curse 逓信(つうしん).
私が『curse』という言葉を使った訳は、いつも「逓信(つうしん)が大嫌いだ。」と発言した後に、『甘噛みよ』と反抗します。
私は、甘噛みをしていません。本当に逓信(つうしん)に恨みがたまってたまって、
仕方がないんです。
逓信(つうしん)の活動資金は、誰かへの寄付金の使い込みです。
私の声には、常に基底脳声があって、その声によって
私の本心(本当の声)が脳の中の声にならないという
おぞましい特性があります。
つまり好きだといいたいのに、いえなかったり、
好きでない人に好きだといわせたり、
厭な言葉をいわせたりします。
誰に言わされているのかはわかりません。
はまさきさんといいたいのに、はまざきさんといわされます。
これが一番の屈辱です。
はまざきと呼ばれるのが一番嫌いな人にこの言葉を伝えるのです。
これを基底脳声といいます。
だから、私は『あゆ』と『浜崎あゆみ』さんとしか書きませんし、呼びません。
そして基底音があります。
耳に聞こえる一番大きな音を基底として、脳に響く声が生成されます。
その限界ぎりぎりで音が脳に響くので、ドライヤーをかけていても
声が聞こえます。
いつも何をしていても声と音が聞こえます。
ヘッドフォンもしていませんし、イヤフォンもしていない状態で脳に直接声が響きます。
基底脳声と基底音に関しては重要な証拠なので、ここに書きました。
音を消してから、3日間経過したら、この事件を忘れる。
ということになっています。
しかし、このログを消したら、また、やり返してくるでしょう。
さて、本当にやめるでしょうか。
未だにやめません。
それならば、このページを消さないことにします!!!
私には彼女や同居人はいません。
ひとりぼっちです。
しかも放送が見られません。
今まで本当にすみませんでした。
私は8年前に、浜崎あゆみさんに邂逅しました。
浜崎さんを好きな理由は、オーラ、若者をリードしていくその心、曲、カリスマ性、格好良さが好きです。
10年前の当時、逓信(つうしん)にこの耳にそそぎこむ声、すなわち
自分の脳波からでてくる敵のつぶやきの攻撃を受けたときに、
「宇多田ヒカルに告白すれば許してくれるか?」と聞いたら、
「よし」という声があったので、その通り書いたら、無視されました。
この弱い自分の精神が原因でした。
何人かが自殺していると聞いて、泣きました。
でも、これで贖罪となるとはいえません。
死ぬ覚悟で、この攻撃を受けようと思い、ペンを執りました。
「ひっきと逓信(つうしん)は一蓮托生」といわれました。
逓信に騙されていたのかもしれません。
そうだとしても負けません。
泣いていても、いつも顔半分が笑っていると放送されます。
屈辱です。これを書いている私には笑顔はありません。
なぜ泣けないのでしょうか。私にはわかりません。
それでも地球上の誰よりも浜崎あゆみさんのことが大好きです。




by Takashi Shoji
幸運のPK